真の健康・省エネ住宅/東京府中の木造注文住宅・リフォーム・耐震補強工事|(株)本間工務店

ご相談・ご質問|お気軽にお問い合わせください

HOME > 真の健康・省エネ住宅

真の健康・省エネ住宅

住宅の断熱性能を比べると
こんなに違います!

真の健康・省エネ住宅とは
家の中の温度差が少なく、足元まであたたかい
健康に暮らせる
少ないエネルギーで快適

本間工務店は、断熱・気密に
こだわった「真の健康・省エネ
住宅」を建てています。

外皮の断熱性能 UA値

真の健康・省エネ住宅のポイント

  1. 断熱~健康は、あたたかい家から~
  2. 気密~家の中の温度差をなくそう~

断熱性能の指標UA値は、小さい程、断熱性能が良くなります。
本間工務店では、UA値0.5以下を目指します。

断熱 ~健康は、あたたかい家から~

断熱住宅の健康改善効果

近畿大学の岩前教授が、約20,000人を超える調査対象者から下記の研究結果を発表されました。
特に「手足の冷え」は、断熱グレード5になると劇的に改善されています。

当社がおすすめする「真の健康・省エネ住宅」は、断熱グレード5以上の断熱性能となっています。

住まいの断熱グレードと健康の改善率

寒いお風呂場は危険!

交通事故で亡くなる方は減少していますが、家の中で亡くなる方は増え続けています。特に入浴中の溺死によって亡くなる方が増えています。

塩分を取り過ぎると血圧が上昇することは良く知られていますが、家の中で寒い部屋に移動すると血圧が上昇することは、あまり知られていません。

部屋間の急激な温度差により血圧の上昇下降が起こり、心臓に大きな負担がかかります。家の寒さは、命を落としかねないのです。

家庭内の不慮の事故による死亡者数

気密 ~家の中の温度差をなくそう~

高気密だと、足元まであたたかい!

暖かい空気は上に逃げるため、隙間が多い住宅では足元がいつまでも寒いままです。

隙間が少なくなると、家の中の上下の温度差が無くなり、足元まで暖かく過ごせます。

部屋全体が暖かくエアコン効率も良い
冷たい空気が足元に入り続けてしまう

気密性能の目安

断熱性能は「UA値」で表しますが、気密性能は「C値」で表します。C値は、家全体の隙間面積を実質延べ床面積で割った値です。数値が小さいほど、隙間が小さいことを表しています。

本間工務店では、C値1.0未満になるような気密工事を行っています。

窓の種類や大きさが隙間面積に影響するため、場合によっては1.0を切らない場合もあります。

C値の目安

気密性能の指標C値は、小さい程、隙間が少なくなります。
本間工務店では、C値1.0以下を目指します。

本間工務店の断熱工事詳細ページへクリック

このページのトップへ

このページのトップへ